まだまだある住まいのエコ情報。光熱費を考える。

まだまだあるエコ情報

私たちの周りにたくさん溢れているエコ情報。エコとは2つの意味があります。ひとつは「ecology・環境問題』、もうひとつは「economy・経済」です。

エコとエコ、時にこのふたつは相反することがあります。例えば、経済を追求すれば、環境を破壊することになる。逆に環境を守ろうとすると、経済的発展が見込めない。綺麗なビーチが売り物のリゾート地などは、この矛盾の狭間で苦悩しています。

これは、リゾートだけでなく、私達の日常生活においてもそうです。便利さを求めすぎれば、二酸化炭素の排出が多く、地球温暖化を推し進めてしまいます。しかし、築き上げた利便性をなくすわけにもいかないのが現実です。

エコロジーとエコノミーは共存できないのか?そんなことはないと思います。今は、どの分野でも「エコロジー」をキーワードに新しい製品が開発されています。そんなエコロジーを考えた技術で、エコノミーに生活する方法を、電気、水道、ガスと言った光熱費、その他、暮らしや住まいの中で考えてみたいと思います。

まだまだあるエコ情報

節水 ふろトイレの使用量を抑える

まだまだある、お風呂、トイレ、キッチンの節水方法。

電気の節約

電気代節約のために気をつける、使う時間、使ってない電気。

ガスの節約

ガスは効率の良さと、良いガス会社を選ぶことが大切。

住まいの工夫

エコを意識した建材で、地球にも人にも優しい家作り。

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